手すりと歩行者自転車用柵(P種)との組み合わせ例 - SU-T型、AL-T型

手すりを歩行者自転車柵と組み合わせることでさらに用途が広がります。支柱スパンはステンレス手すりの場合2.5m以下、アルミ手すりの場合は2m以下となります。
  • SU-T型・AL-T型の手すりと歩行者自転車柵(P種)と組み合わせる事で用途の幅が広がります

主要材料/
手すり
ビーム/ステンレス手すり SUS304
    アルミ手すり JIS H 4100 A6N01S-T5(JIS H 8602)
ブラケット/SCS13
主要材料/
歩行者自転車柵

支柱/JIS H 4100 A6N01S-T5(JIS H 8602)
胴縁/JIS H 4100 A6N01S-T5(JIS H 8602)
格子/JIS H 4100 A6N01S-T5(JIS H 8602)


(ご注意)
 支柱スパンはステンレス手すりの場合2.5m以下、
 アルミ手すりの場合は2m以下となります。

寸法

H110 支柱スパン2.5m ステンレス手すりとの組合せイメージ図

手すりとアルミ製歩行者自転車柵との組み合わせ例